こんばんは, 名探偵のシンです.
名探偵なので, また最近新たな真実に気づいてしまいました.
今回はその真実について, 若干テクノロジーの話を含めて語りたいと思います.
最近横浜に出没することが多いのですが, 先日新羽で食べた「ハイパーファットン」というラーメンが美味しすぎました. 人生で何千杯食べて来たか分からない歴代の二郎or二郎系の中でも, かなり上位にランクインするクォーリティーでした.

麺も多く, 肉が分厚くてホロホロでした.
味が少し塩辛すぎたので, 次回からはカラメにはしないようにしようかなと思います.
ここ2年くらいで気づいたのですが, 私は恋愛に関する思考回路が割と女性的らしいです. 気づいたというか, 周りから言われすぎてさすがにそろそろ認めなきゃなと思ってます笑
こういうこと言うと, 薄っぺらいフェミニスト界隈の人からめっちゃ反論を戴くんですが, 普通に論破するので大丈夫.
ほらあの界隈の方々って, 「男らしい」とか「女性的」とか言うだけですごい反応するじゃないですか… フェミニストの中でも, 上っ面だけのファッションフェミニストほど, やたらと言ってくるんよなあ. 私自身も結構フェミニスト的思考をすることが多いので, 日本でテキトーにフェミニストやってる若造どもには負けませぬ!
そもそも, 人をカテゴライズして語ろうとするのがマジで21世紀じゃないやろと思うのですが, 便宜上ではなく, ガチでやっちゃっている人を見ていると頭が痛くなります…
↑上で人をカテゴライズしているのは, 便宜上なので許して下さい笑
頭が痛くなると言えば, 最近私, 「ああ, こういう人嫌いなんだなあ」という真実に辿り着いてしまいました. 嫌いだという真実に辿り着くことってとても悲しいことではあるのですが, もう子供ではないので, 仕方のないTRUTHとして受け入れるしかないかなと思います.
ズバリ結論を言うと, 自分が消費されているだけなのに, 消費している気になっている人, 自分が何者かだと勘違いしている人, 多分人として結構嫌いです.
※ここからは多少過激思想が入るので, 見たくない人は見ない方が良いです.
歴史上マタ・ハリのような例外や, 一部の銀座のクラブのママのような例外はいるものの, ホステスやビッチ系女性は自分の体をコスパ良く消費されているだけだと思うんですね(マタハリも結局WWI中のフランス軍に都合の良いように責任を擦りつけられて処刑されているので, ある意味消費されて終わってしまったわけですが). そりゃ, 一杯酒奢っただけで, 彼氏のようにその子のことを気遣って, 心のケアをして, 重荷も全部一緒に背負って…みたいなことをしないでセックスできちゃうんですもん. それを, 「社会的地位の高い男性を私が手玉に取ってる」とか「実は裏で世界回してんのは私よ!」とか思ってる人って少なからず存在していると思うんですね. うわー拗らせてんなあとしか思えないですわ笑
というかそんなコスパ良く誰にでも股開くやつに大事な情報渡さないでしょ. てか渡してたら相当な馬鹿か童貞でしょ笑
※別に特定の職業の方々, またその職業を悪く言う意図は全くありません. むしろ誇りを持ってやっている人たちはすごいと思いますし, 必要な職業だと思っています.
この過激思想に辿り着くのに大分葛藤がありましたが, つい先日, そのような人の被害に遭って散々苦しんできた, この手の分野の専門家の友人()と話して, もう認めざるを得ないなと腹をくくりました.
ちなみに普通に消費されている実態に気付きながら, 自ら消費されている人は全く別です. というかむしろめっちゃ賢いなと思います. 自分の友人にも何人かそういう人がいますが, 普通に喋ってて頭良いなと思います. 強かというか, 計算ずくというか…
消費されていることに気づかない人は, 多分この計算力が足りない, というか頭悪いのかなと心配になります.
気づいている人は, 消費活動と真剣な恋愛を分けて考えられているパターンが多い印象ですが, 気づいていない人は自分の魅力ゆえに男が寄ってきていると本気で信じているので, 分けて考えられずメンヘラに陥ってしまうケースが多いようですね, 統計的に(当社調べ).
そこに気付けていないので, というか頭が悪いからかも知れないですが, そういう人って変われないんですよ. 多分年を取って消費物としての価値すら失うまで同じことを繰り返します笑
その専門家の友人が何よりも許せないのは, そういう人がこっちの純粋な世界に足を踏み入れて来ようとする行為らしいです. その境界だけは絶対超えちゃいけないだろ!と結構マジで怒っていました笑
その界隈の人はその界隈同士でテキトーに楽しんでくれていれば無害だし, こっちはこっちで真実の愛を求める旅をしたいんだ!と.
おっと, あいのりみたいな表現になってしまいました.
そういえばNetflixであいのりAfrican Journey始まりましたね. 女性陣可愛くないですか.
なるほど, その境界は超えてはいけないんだな, 確かに!と私も納得.
これまで, あらゆる「境界」を取っ払うこと, 乗り越えることが無条件に善だと信じてきた私としては, 初めての感覚でした.
ほら, 国境を超えてこそ新たな世界が広がり, broaden your horizonsできるわけですし, 違う分野に次々に侵食しているからこそGAFAは凄いわけですから. というかそもそもシュンペーターが言うように, イノベーションは違うものと違うものが結合して初めて生れるわけですからね.
インターネット業界自体はもう成長産業ではなく, そのIT企業がリアルワールドのフロンティアに進出するか, 変えるかで今世界の覇権争いが起きているわけですよ.
私がテクノロジー関連の会社に勤めながら, まちづくりとか海外にこだわっているのは, そう言う意味合いが強いわけです.
あ, ちなみに安全保障に関してはリアリストなので, 無条件に国境を無くして世界政府作ろう!みたいなことが言いたいわけではないです.
と言うことで, 今回新たな発見が, かなりのインパクトであったので, なんかとても大人になった気分です笑
ああ, 大人になるってこう言うことか,,,嫌だなあ.
次回こそは, がっつりエロース(愛)について書いていこうと思います!
